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東京女子流CONCERT*01『Limited addiction』@天王洲銀河劇場

tgs

昼のほうに行ってきましたよ! 銀河劇場はほんとにお芝居とかで使う感じの劇場で、内装が綺麗でよかったー。そんなに前のほうの席じゃなかったしさすがに定期レベルまではいかないけど、思ってたより全然近い近い。
長いので畳みます。
セトリは
鼓動の秘密
Limited addiction
MC
We Will Win!
頑張って いつだって 信じてる
W.M.A.D. (TGS12)
Don't Be Cruel
きっと 忘れない、、
MC
Liar
MC
love like candy floss
僕の手紙
サヨナラ、ありがとう。
(転換)
--ここから生バンド--
Attack Hyper Beat Pop
MC
孤独の果て
ヒマワリと星屑
ゆうやけハナビ


アンコール
Limited addiction -Unlimited addiction Mirrorball Royal Mix-
MC
おんなじキモチ
--ここまで生バンド--
MC
キラリ☆ -Royal Mirrorball Mix-


確かこんなん。
鼓動はアルバム版のあのMacho Gangみたいなイントロから始まって、それに合わせて5人が出てきた。衣装はリミテッドの衣装。W.M.A.D.はBメロ終わりの「ほんとの決意」だったところが「気づいてほしい」になってて、1番2番両方ひとみのパートに(どっちも歌詞同じ)。確かその前の「とっまっらっなっいっ」の振りも手のひらを前に突き出すやつから手の甲を顔の横に出す感じに変わってた気が……。DBCの途中あたりでみゆのスカートがとれる笑 そのあとはひとりだけ短パンで踊ってました。脚が長いからそれでも映えるね。
確かLiarでみんな短パンになったのかな? これが本当にやばかった……PVだとまぁかっこいいけど、こんなもんかなぁとか軽く見てたんですが生はやばい! めちゃくそかっこいいです……振りも決めどころが結構あるし、Aメロでゆりちゃんの高音に被せてあぁちゃんがものすごい低音でハモるところはぞくぞくした! あの低音はてっきりトラックに入ってるもんだと思ってたので、まさかこうきたか……という感動。あとマジでキスする(ような)振りがあった! めいみゆが両側からやってきて、めいてぃんが客席に背を向けてみゆの頭をつかんでセンターでキス。いやあれ本当にキスしてたらどうしよう……!
ラブライクの前に例のペンライトつけたり消したりの練習が。ゆりが「ペンライト持ってないひとは会場に入れてあげません!」みたいなことを言い出して、その後もことあるごとに会場に入れてあげないとか言ってて笑った。職権濫用! いや、ゆりさんにそんな権限はないか……笑
サヨナラ、ありがとう。のアウトロが繰り返されてたので衣装替えしてるのかな?と思いつつ待ってたのですが(なんとなく柱はないぜ!の星の温度を思い出しました)なんと現れたのは生バンド。ちょ……! 松井寛先生きたーーーーーー!!!!!!! 松井さん一曲くらい来ないかなぁと思ってたわけですが一曲どころじゃないしひとりだけじゃない! もうバンド現れた瞬間会場が爆上がり。しかもいきなりAHBPとかね! バンドの最初のMCのとき思わず「松井先生!」って突き刺さるような声で叫んでしまったよわたしは。
衣装はゆりみゆが紫、あとの三人が赤いベスト。下は白い短パン? 衣装うろ覚えや……。AHBPが終わると上からハロウィングッズが降りてくる。それを各自とる女子流ちゃんたち。めいてぃんがかぼちゃポシェットで、「それお菓子入ってるんでしょ? ほしいほしい〜!」とほかのメンバーに言われ、「じゃあみんなにお菓子あげるね! ……(ポシェットを逆さにして)じゃーん! 空でしたー!」とかやってて最強にかわいかった。
アンリミテッドはかっこよかったよ……ていうか松井さんいるんだからリミックスをやらない道理はないですね。おんなじキモチではバックダンサー(幼女含む)が大量に出てきたんだけど、ゆりさんが「ひとり連れて帰ってもバレないよね」とかまた問題発言を笑 あと、松井さんがキメポーズして!って言われて鼓動のあれ(手のひらを頭の後ろに出すやつ)をしてくれた! うわーうわーもう! あとピンクの新しい女子流T、めっちゃかわいいです。オレンジはどうもキチガイTっていう印象がついてしまったのだけど苦笑、ピンクは次現場で売ってたら買おうかなぁー。
11/22にまたBLITZでやるみたいなので楽しみです。いまカレンダー見たら三田祭休みとか勝ち組すぎる。12/24はがんばって休みをとります……とれるかなぁ。とれないかもしれない。なんで土曜日仕事にしてしまったのかなぁぼくは。いやでもつねづね松井さん推しを公言してる身としてはもう感無量でした。ていうかクオリティ高すぎてほかの現場行けないんじゃないかもはや。