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ピンクス&コピンクス!トークライブ2014〜私のリバースデー〜@AKIBAカルチャーズ劇場

カルチャーズ劇場は思ってたより全然広かったのでそれなりに見える場所に座ることができました。佳林ちゃんの赤いドレスがすごく似合ってて輝いてた。いままでずっと佳林ちゃんといえばピンクのイメージだったけど、赤もいいなあと思いました。荻野可鈴ちゃんはめっちゃ顔がちっちゃくてびっくりした。生で見るのは初めてだったけど、ツイッターとかで見るのと同じようにめちゃくちゃかわいい子だなあと思いました。なぁぽんも初めてでしたが、写真よりも大人っぽくてかわいかった。
トークライヴではだいたい静岡での占いコーナーと同じようなことを言われてましたが、佳林ちゃんの才能が18歳〜32歳で爆発するというゲッターズ飯田さんの発言があり、嬉しいながらも期間長すぎるだろとちょっと思いました笑 またコピンク*の曲について語るコーナーでは佳林ちゃんが「カリーナノッテ」を歌った小学6年生の時点で既に「コピンクちゃんの気持ちになって歌おうと考えて臨んでいた」と言っていて、なんてすごいんだ!とあらためて実感しました。可鈴ちゃんはとても弁が立つうえにぐいぐい前に出てくるタイプで、ゴローにも積極的に絡んでいっていてお人形みたいな見た目とのギャップがかなりいい味を出していました。なぁぽんはおとなしい子なのかなと思いきや、いったん振られるととても面白いことを突然言ったりとなかなかこちらも予想外でした。三者三様ながらみんなちゃんと喋れる子たちで、この組み合わせがいいなと思いました。あとWカリンが「かりんちゃん」「かりんちゃん」とお互い呼び合っていたのが面白かったです笑
初披露だった「ティアラの条件」もこれまでのコピンク*楽曲のクオリティにたがわずとてもいい曲でした。オープニングで流れていた音源だと少し歌声が硬い印象があったのですが、生歌では全然そんなこともなくいい感じでした。そして佳林ちゃんが「カリーナノッテ」をワンフレーズだけアカペラで歌ったのですが、これがとてもとても嬉しかった。まるでひふみよで小沢くんが「ある光」をちょっとだけ歌った時のようでした。コピンクスライヴではちゃんとまたフルサイズで聴けるということで楽しみしかない!
静岡の映像がやっとちゃんと見られたのもとっても嬉しかったです。自分にとってもとても楽しい夢のような一日だったし、あとから振り返っても特別で大切な日だなとあらためて思いました。2部が始まるときにゴローが「そういえばお侍ちゃん呼ばれてないなって1部終わってから気づいた。そう言ったら佳林ちゃんは『確かにー!』と言ってたけどななちゃんは『それ誰ですか?』って言ってたから『最初はそういうひともいたんだよ……』って言っておいた」とか言っててくそ笑った。しかもお侍ちゃんのネタカットされてたっていう笑 戦国武将の視力検査笑 あとゴローの私服がスクール感あってよかった!
コピンクスのイベントは佳林ちゃんに対してみんなが一目置いてくれてるのが伝わってくるし、ちゃんと佳林ちゃんのことをお姫様扱いしてくれるから本当に好きです。ライヴが決まって心から嬉しい。静岡の映像も一年に一度こうやって集まって観られたらいいなー。(商品化してくれたら一番いいけど……)